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Comparison
矯正の種類
インビザライン

ワイヤー矯正

目立ちにくさ
◎
透明なマウスピースのため目立たない。
×
歯の表面に金属を装着するので目立つ。
治療方法
透明なマウスピースを1日20時間以上装着し、少しずつ歯を動かしていく。(食事と歯磨きの時は取り外す)
歯に金属やセラミックの留め具(ブラケット)とワイヤーを装着し、1か月に1回程度ワイヤーを締めて歯を動かす。
取り外しの可不否
◎
可能
不可能
×
治療時の痛み
○
ブラケットを使用しないため、痛みが生じることがほとんど無い。
装着時に金属装置特有の不快感があり、ワイヤーを締めることで痛みが出ることもある。
△
金属アレルギー
◎
装置に金属を使用しないため、
アレルギー反応が出る心配がない。
×
装置に金属を使用しているため、
アレルギー反応が出る可能性がある。
ケアのしやすさ
◎
食事や歯磨きの時に装置を外すことができる。
△
隅々までの歯磨きが困難となるため定期的に専門のクリーニングやむし歯のチェックを受ける必要がある。
ワイヤー矯正とマウスピース矯正の比較
治療の流れ
Flow
step
01
